風俗と家庭のバランスを保つ秘訣を実際の体験談を交えながらお伝えします!

俺をすごいと唸らせる風俗体験

思いがけず風俗デビューすることになりました。職場の親睦会が始まったときは、まさかこのまま風俗に連れて行かれるとは夢にも思っていませんでした。俺が働いている会社は、社員が男ばかりなんです。初めて会社に行ったときは、なんて男臭い会社なんだと思いました。そんな会社ですから、親睦会のあとは新入社員をそういう店に連れて行くことが恒例になっていたみたいなんです。それで、俺たち新入社員がその餌食となったと言うわけです。俺としては、風俗は1度行ってみたい場所だったので、結果的に嬉しい恒例行事となりました。連れて行かれたのは、イメクラです。イメクラに対しては、女の子にコスプレしてもらって楽しむ場所くらいの知識しかありませんでした。でもプレイが始まると、その気持ち良さに夢中になってしまいました。気がついたら口で刺激を与えられていて、そのまま強烈な快感とともに果ててしまいました。初めての風俗体験でしたが、俺をこれだけ夢中にさせて気持ち良くしてしまうシチュエーションプレイってすごいと思いました。

福島郡山のデリヘル店「プレイガール郡山店」
http://www.play-girls.jp/

妻がいない間に風俗を楽しみました

妻が家を空けていました。近所の奥様達と一緒に、女子会と称した旅行に行っているんです。俺は、これ幸いとのんびりと部屋でAVを鑑賞してました。妻がいるときは、こんなにノビノビとAVを鑑賞することなんてできません。それで、その解放感が良かったのか悪かったのか、思っていた以上に興奮してしまって、この興奮を風俗で処理したくなりました。それで、行ったのがピンサロです。家にデリ嬢を呼んでもいいかなと思ったんですが、近所の誰に見られているかわかりません。ここはピンサロに行くのがいいだろうという結論に達しました。店に着くと、久しぶりの風俗で興奮に拍車がかかりました。結婚してから風俗からは遠ざかった生活をしていたんです。それででしょうか、めちゃくちゃ気持ち良くなってしまいました。嬢の口の中が気持ち良すぎてたまらないんです。花びら回転のトリプルにしたんですが、3回ともたっぷりと出すことができてものすごく気持ち良くなることができました。

俺をメロメロにする熟女専門の風俗

同年代の女の子に全く興味がありません。年下の女の子も同じです。どうしてかと言うと、自分よりも年上の女性に惹かれてしまうからです。友達が夢中になっているような、若い女の子たちのパッツンパッツンの肌よりも、少ししっとりとして俺の体に吸いついてくるような、ゆるい感じの肌に魅力を感じてしまうんです。でも残念なことに、俺くらいの年齢の男が普通に生活していて、そういう年上の女性と友達の関係になるようなことはなかなか起こることではありません。まして、いやらしい行為ができるような関係になることは皆無に等しいんです。だから俺は風俗を使うんです。風俗には熟女専門や人妻専門と言った年上の女性がいる店がたくさんあります。そういう風俗で、自分の欲求を解消することにしています。この前も熟女系の店で気持ち良くなってきました。熟女の豊富なテクニックでメロメロにされてきたんです。俺は熟女が口でしてくれているのを見るのが大好きなんです。だから今回も、そんな熟女の表情を見ながら、口の中で最後の瞬間を迎えました。

風俗と言えばイメクラです

もともとコスプレには興味があったんです。人がコスプレする様子を見るのも好きでしたし、自分でコスプレを楽しむこともありました。でも、それと性欲を結びつけることは、考えたことがありませんでした。だから、今まで1度もイメクラにも行ったことがなかったんです。俺の中の風俗といえば、デリへルやソープです。あと思いつく風俗はピンサロくらいです。そんな俺が友達に誘われてイメクラを利用してきました。あまりにしつこく誘ってくるので、1度くらい行っておくかという気持ちでした。それが、大変なことになりました。シチュエーションプレイにめちゃくちゃ興奮してしまったんです。コスプレでのシチュエーションプレイがあんなに気持ちがいいものだとは思いませんでした。よく考えてみればもともとコスプレは好きだったんですから、素地はあったんだと思います。今では、俺の中で風俗=イメクラになっていて、嬢とのプレイを思い出すと体が反応してくるほどなんです。だからこれからはイメクラをガンガン利用して、もっと気持ち良くなっていこうと思っています。